音楽関連(エンタテインメント)事業

June Dream

junedream

2021年7月30日リリース

ドゥギー・ホワイト

Doogie White

As Yet Untitled
アズ・イェット・アンタイトルド

ドゥギー・ホワイト(vo)
ニール・マーレイ(b)
トニー・ケアリー(kbds)
デレク・シェリニアン(kbds, synth, sitar)
ポール・ローグ(b)
ポンタス・ノルグレン(b)
パトリック・ヨハンソン(ds)
トーマス・ブロマン(ds)
ミック・タッカー(g)
マーカス・イデル(g)
フィル・ヒルボーン(g)
ポンタス・ノルグレン(g)
ポンタス・ノルグレン(kbds)
パティ・ルッソ(cho)
グレッグ・スミス(b)

ドゥギー・ホワイト(vo)
ニール・マーレイ(b)
トニー・ケアリー(kbds)
デレク・シェリニアン(kbds, synth, sitar)
ポール・ローグ(b)
ポンタス・ノルグレン(b)
パトリック・ヨハンソン(ds)
トーマス・ブロマン(ds)
ミック・タッカー(g)
マーカス・イデル(g)
フィル・ヒルボーン(g)
ポンタス・ノルグレン(g)
ポンタス・ノルグレン(kbds)
パティ・ルッソ(cho)
グレッグ・スミス(b)

リッチー・ブラックモアの目に留まり再結成時のレインボーに加入、その後はイングヴェイ・マルムスティーンのバンド、ライジングフォースやタンク等実力派バンドで活動を広げてゆき、2020年末には急遽脱退したグラハム・ボネットに代わりアルカトラスの後任シンガーとして現在も活動の幅を広げるレジェンド・ロック・ヴォーカリストのドゥギー・ホワイト・・・そんな彼が自身初のソロ・アルバムとして2011年にリリースした1stアルバムがボーナス・トラック2曲を追加した紙ジャケット仕様でリリース!

ドゥギー・ホワイトが自身の人生において出会ってきた友人たちと共同で製作されたこのアルバムは、オーソドックスなブリティッシュ・ハード・ロックの仕上がり。Track2~4、8、9では全盛期ホワイトスネイクの元ベーシスト、ニール・マーレイも参加しており、ボーナス・トラックにはホワイトスネイクの「ジャッジメント・デイ」「クライング・イン・ザ・レイン」を追加収録。数量限定、日本限定の紙ジャケット仕様のファン必携のアルバムである。

2021年6月21日リリース

タイ・フォン〈IACD10604〉

Tai Phong

Dragons Of The 7th Seas
七海神龍伝ードラゴンズ・オブ・ザ・セブンス・シーズ

フレンチ・プログレッシヴ・ロックの雄、タイフォンが7年ぶりの新作『七海神龍伝 - ドラゴンズ・オブ・ザ・セヴンス・シーズ』と共にシーンに還ってくる...
2013年、奇跡とも云える新作『静寂、抒情、そして無限-リターン・オブ・ザ・サムライ』と共に帰還したフレンチ・プログレッシヴ・ロック・シーンを代表するバンド、タイ・フォン。そしてその翌年には初来日公演を行い、バンドの特徴である抒情的なメロディーと展開美、そして泣きのギターをたっぷり堪能させる素晴らしいパフォーマンスを披露する。あれから7年の歳月が過ぎた今、タイ・フォンは新作『七海神龍伝-ドラゴンズ・オブ・セヴンス・シーズ』と共にシーンに還ってくる... 
息子であるDavy KIMや来日メンバー3人、そして新たに加入した女性ヴォーカル、Ketty OLZORAによる6人のバンドで制作されたこのニュー・アルバムは前作同様に70年代のタイ・フォンの魅力と現代のテクノロジーが見事に融合、タイ・フォンならではの甘く切ないメロディー、そしてドラマチックなサウンドのプログレッシヴ・ロック・サウンドを聴かせる。さらに72年のタイ・フォン結成時にレコーディングされた楽曲「メロディー」がボーナス・トラックとして追加収録。主要メンバーであったジャン・ジャック・ゴールドマン、ジャン・アラン・ガルド、そして実弟のタイ・ホー・トンの3人が参加したこの楽曲はアルバムに花を添える。
来年結成40年を迎えるにあたりバンドの中心メンバー、カーン・マイはこの新作『七海神龍伝-ドラゴンズ・オブ・ザ・セヴンス・シーズ』を完成させ6月にリリース、そして今秋からヨーロッパでのコンサートを予定しており久々の来日公演も熱望している。

2021年3月26日リリース

ブライアン・フェリー〈IACD10551〉

Bryan Ferry

ROYAL ALBERT HALL 2020
ライヴ
 ~ロイヤル・アルバート・ホール2020

ブライアン・フェリー (vo)
ジョルジャ・チャルマース(sax) 
クリス・スぺディング(g) 
トム・ヴァンスティフート(g) 
リチャード・カードウェル(kbds) 
クロエ・ベス・スミス(kbds) 
マリナ・ムーア(va, vn) 
ニール・ジェイソン(b) 
ルーク・バレン(ds) 
ハンナ・ケモー(vo) 
アリーシャ・レイ(vo) 
ボビー・オールドハム(vo) 

ブライアン・フェリー (vo)
ジョルジャ・チャルマース(sax) 
クリス・スぺディング(g) 
トム・ヴァンスティフート(g) 
リチャード・カードウェル(kbds) 
クロエ・ベス・スミス(kbds) 
マリナ・ムーア(va, vn) 
ニール・ジェイソン(b) 
ルーク・バレン(ds) 
ハンナ・ケモー(vo) 
アリーシャ・レイ(vo) 
ボビー・オールドハム(vo) 

ブリティッシュ・ロック・シーンでデビュー以来、独特なダンディズムを感じさせるサウンドでファンを魅了してきたブライアン・フェリー、一昨年3月にワールド・ツアーの一環として久々の来日公演(全てソールド・アウト!)を行う。ワールド・ツアーの最後を飾るものとして2020年にUKツアーを行うが運良くコロナで封鎖される直前に千秋楽となるロンドン公演を行う。この3月11/13日と2日間行われたロンドンのロイヤル・アルバート・ホール公演のライヴ・アルバムがブライアン・フェリーの最新作として登場!

このUKツアーでは前年のワールド・ツアーとは異なるセット・リストのパフォーマンスが披露され、ブライアン・フェリーがこれまでライヴで披露したことのないロキシー・ミュージックとソロの楽曲が披露されている。当日のセット・リストは全23曲でこのライヴ・アルバムはその内18曲を収録している。今回、このアルバムはコロナの為にキャンセルされた2020年のワールド・ツアーでブライアン・フェリーのバンドとツアー・スタッフの為のチャリティとして、一般流通は行わずブライアン・フェリーの公式ホームぺージでの限定リリース。この極レアなブライアン・フェリーのライヴ・パフォーマンスが日本のみ輸入盤国内仕様で1000枚限定のリリースが許諾されての独占販売が決定!

2020年12月25日リリース

リチャード・シンクレア〈IACD10495〉

Richard Sinclair

Richard Sinclair's Caravan Of Dreams
キャラヴァン・オブ・ドリームス

リチャード・シンクレア(vo, g, b)
アンディ・ウォード(ds, perc)
ジミー・ヘイスティングス(fl, sax, picc)
デイヴ・シンクレア(kbds)
アラン・クラーク(hmc)
ミヒャエル・ホイペル(fl)
リック・ビダルフ(b)

リチャード・シンクレア(vo, g, b)
アンディ・ウォード(ds, perc)
ジミー・ヘイスティングス(fl, sax, picc)
デイヴ・シンクレア(kbds)
アラン・クラーク(hmc)
ミヒャエル・ホイペル(fl)
リック・ビダルフ(b)

プログレッシヴ・ロック・シーンで異彩を放つカンタベリー・ミュージック。そのサウンドを代表するバンド、キャラヴァン~ハットフィールド・アンド・ザ・ノース、さらにはキャメルに参加していたベーシスト/ヴォーカリストのリチャード・シンクレア。
イタリアに移住して以来アルバム制作が途絶えていたが近年ライヴ活動を再開、新作のリリースが期待される中、90年代にリリースした3作品が久々の復活!
90年代に入り、キャラヴァンとハットフィールド・アンド・ザ・ノースの再結成によるライヴ活動に参加した後、気心知れたミュージシャンと共にプロジェクト<キャラヴァン・オブ・ドリームス>をスタート。そして1992年にリチャード・シンクレアの実質的1stソロ・アルバムと言える本作をリリースする。キャラヴァン、キャメルのメンバーが参加したこのアルバムは<Mr. カンタベリー>と呼ばれるリチャード・シンクレアならではの音楽性が全開! 彼ならではの歌心溢れるメロディーと流麗なインプロヴィゼーションはこのアルバムでタップリ堪能させてくれる秀作。今回新たにリマスターが施され、E式紙ジャケット仕様でのリリース.

リリース・アイテム

リチャード・シンクレア〈IACD10496/497〉

Richard Sinclair

An Evening Of Magic
アン・イヴニング・オブ・マジック
          ~ライヴ1993

リチャード・シンクレア(vo, g)
アンディ・ウォード(ds)
リック・ビダルフ(b)
デイヴ・シンクレア(kbds)

リチャード・シンクレア(vo, g)
アンディ・ウォード(ds)
リック・ビダルフ(b)
デイヴ・シンクレア(kbds)

プログレッシヴ・ロック・シーンで異彩を放つカンタベリー・ミュージック。そのサウンドを代表するバンド、キャラヴァン~ハットフィールド・アンド・ザ・ノース、さらにはキャメルに参加していたベーシスト/ヴォーカリストのリチャード・シンクレア。イタリアに移住して以来アルバム制作が途絶えていたが近年ライヴ活動を再開、新作のリリースが期待される中、90年代にリリースした3作品が久々の復活!
プロジェクトとしてスタートさせた<キャラヴァン・オブ・ドリームス>をリチャード・シンクレアはバンドに発展させる。デイヴ・シンクレア(ex.キャラヴァン~マッチング・モウル~キャメル/キーボード)、アンディ・ウォード(ex.キャメル~マリリオンドラムス)、リック・ビダルフ(ベース)の4人で構成されたバンドはヨーロッパ公演を行い、イタリアでライヴ・レコーディングを行い本作としてリリースする。『キャラヴァン・オブ・ドリームス』の楽曲を中心にキャラヴァン、ハットフィールド・アンド・ザ・ノース、マッチング・モウルの楽曲も披露、正に<ベスト・オブ・カンタベリー・ミュージック>と呼べるもので永らく廃盤になっていただけに日本のファンにとって正に待望のリリース! 今回新たにリマスターが施され、E式ゲートフォールド紙ジャケット仕様でのリリース。

リリース・アイテム

リチャード・シンクレア〈IACD10498〉

Richard Sinclair

R.S.V.P

リチャード・シンクレア(vo, g, b)
デイヴ・コーエン(ds)
ディディエ・マレルブ(cl, fl)
アンディ・ウォード(ds)
キット・ワトキンス(kbds)
アラン・クラーク(hmc)
トニー・コー(cl)
ピップ・パイル(ds)
ジミー・ヘイスティングス(fl, sax)
ヒュー・ホッパー(b)
トニー・リコ(didgeridoo)

リチャード・シンクレア(vo, g, b)
デイヴ・コーエン(ds)
ディディエ・マレルブ(cl, fl)
アンディ・ウォード(ds)
キット・ワトキンス(kbds)
アラン・クラーク(hmc)
トニー・コー(cl)
ピップ・パイル(ds)
ジミー・ヘイスティングス(fl, sax)
ヒュー・ホッパー(b)
トニー・リコ(didgeridoo)

プログレッシヴ・ロック・シーンで異彩を放つカンタベリー・ミュージック。そのサウンドを代表するバンド、キャラヴァン~ハットフィールド・アンド・ザ・ノース、さらにはキャメルに参加していたベーシスト/ヴォーカリストのリチャード・シンクレア。イタリアに移住して以来アルバム制作が途絶えていたが近年ライヴ活動を再開、新作のリリースが期待される中、90年代にリリースした3作品が久々の復活!
<キャラヴァン・オブ・ドリームス>の活動が一段落するとリチャード・シンクレアは新たなソロ・アルバムの制作に取り掛かる。キャラヴァン、ゴング、キャメル、ハットフィールド・アンド・ザ・ノースといったカンタベリー人脈のメンバーのサポートによって完成させたアルバム『R.S.V.P.』は1994年に自らのレーベルからリリースする。自らのこれまでの活動歴が反映されたこのアルバムはカンタベリー・ミュージックの隠れた名作として評価され続ける。
今回新たにリマスターが施され、E式紙ジャケット仕様でのリリース。

2020年11月27日リリース

ソフト・ワークス〈IACD10465/466〉

Soft Works

Abracadabra in Osaka
ライヴ・イン・ジャパン2003

エルトン・ディーン(sax, kbds)
アラン・ホールズワース(g)
ヒュー・ホッパー(b)
ジョン・マーシャル(ds)

エルトン・ディーン(sax, kbds)
アラン・ホールズワース(g)
ヒュー・ホッパー(b)
ジョン・マーシャル(ds)

2003年8月11日に大阪で行われたソフト・ワークス来日公演の模様全11曲を完全収録した最新ライヴ盤!
エルトン・ディーン、ヒュー・ホッパー、ジョン・マーシャル、そしてアラン・ホールズワースという歴代のソフト・マシーン参加メンバー4人が集まり、絶品のインター・プレイを惜しげもなく披露している。
ソフト・マシーンの歴史の中でのミッシング・ピースとなるアーカイヴだ。

2020年7月31日リリース

ゲイリー・ハズバンド & マーカス・ロイター〈IACD10388〉

Gary Husband and Markus Reuter

Music of our Times
ミュージック・オブ・アワー・タイムズ

ゲイリー・ハズバンド(pf)
マーカス・ロイター(g)

Gary Hudsband

ゲイリー・ハズバンド(pf)
マーカス・ロイター(g)

"かつてレベル42のドラマーとしてメンバーを務め、アラン・ホールズワースやジェフ・ベック、ゲイリー・ムーアなどレジェンド級の名プレイヤー達とのツアーやレコーディングをこなしてきた鬼才ゲイリー・ハズバンド。2020年3月に来日が決定していたがコロナウイルスの影響により名古屋公演のみの演奏となってしまったバンド、スティック・メンのスペシャル・ゲストでキーボーディストとして参加するなどドラマーだけでなくキーボード・プレイヤーとしての才能も魅せる多彩な彼が、スティック・メンでギターを務める名プレイヤーのマーカス・ロイターと共に来日中急遽共同で制作/レコーディングされた新しいスタイルを切り開くニュー・アルバムをついにリリースする!

全編グランド・ピアノやエレクトロニクスを中心に展開されるアンビエント・ミュージックで構成されており、その美しく叙情的な世界観はブライアン・イーノを彷彿とさせる壮大な仕上がりとなっている。そこにマーカス・ロイターによるリバース・ギター・サウンドやフィールド・レコーディング的アプローチ、環境音などが加わり、ミニマルな構成に展開がもたらされより音楽的で幅広い表現を魅せている。同日にリリースされる後期キング・クリムゾン・サウンドを踏襲したマーカス・ロイターのニュー・アルバム『トゥルース』と対になるかのようなこの作品は、彼らの音楽的素養の深さ、新しい一面を垣間見ることができるファン必聴のアルバムだ!

リリース・アイテム

マーカス・ロイター・フィーチャリング・ファビオ・トレンティーニ・アンド・アサフ・シルキス〈IACD10387〉

Markus Reuter featuring Fabio Trentini and Asaf Sirkis

Truce
トゥルース

マーカス・ロイター(g)
ファビオ・トレンティーニ(b)
アサーフ・サーキス(ds)

Markus Reuter

マーカス・ロイター(g)
ファビオ・トレンティーニ(b)
アサーフ・サーキス(ds)

"The Crimson ProjeKct、Stick Men、centrozoonなど数多くのプロジェクト、バンドに参加しているコンポーザー兼ギタリストであり、またレコーディング・エンジニアや現代クラシックの作曲家としても地位を確立している多才なアーティスト、マーカス・ロイター。様々なアーティストとのコラボレーションに華を添え活躍してきた彼の本邦初となるソロ・アルバムがついにリリースされる!

Moon Juneレコード100回目のリリースとなる記念すべき今作は、若手スティック奏者の第一人者として知られるマーカス・ロイターのタッチ・ギター奏法や音のテクスチャの魔法に加えて、イタリア出身の音楽プロデューサー兼ベーシストであるファビオ・トレンティーニのベースとイスラエル出身のジャズ・ドラマーであるアサフ・シルキスの強力なリズムセクションで構成されている。本作品のアルバム名にもなっているが、曲を聴くごとにトゥルース(休戦)の意味、余韻を感じる構成となっており、コンセプトアルバムとして完成されている。

後期キング・クリムゾンを彷彿とさせ、なお新しい要素を加えた素晴らしい仕上がりとなったプログレッシヴ・ロック・ファン必聴のアルバムとなっている。

2020年7月3日リリース

ソフト・マシーン〈IACD10380〉

Soft Machine

Live at the Baked Potato
ライヴ・アット・ザ・ベイクドポテト 2019

ジョン・エサリッジ(g)
テオ・トラヴィス(sax,flu,E.pf)
ロイ・バビントン(b)
ジョン・マーシャル(ds)

Baked potato

ジョン・エサリッジ(g)
テオ・トラヴィス(sax,flu,E.pf)
ロイ・バビントン(b)
ジョン・マーシャル(ds)

"2018/19年に行われたソフト・マシーンの全世界を回るフェアウェル・ツアーは素晴らしく、ファンにとって感涙モノだったに違いない! 新作『隠された真実(原題:Hidden Details)』の楽曲を中心にソフト・マシーンの代表曲を散りばめ、カンタベリー・ミュージックの創始者であり、プログレッシヴ・ロックに於けるジャズ・ロック・サイドの先頭を突き進んできたバンドの姿勢を強く感じさせる素晴らしいパフォーマンスを繰り広げたからである。そんなソフト・マシーンが長きに渡るワールド・ツアーの最終戦を飾るロサンゼルスの名門ジャズ・クラブ<ベイクドポテト>での4デイズ・コンサートの3日目の模様を完全収録したライヴ・アルバムがリリースされる! 当初、アナログ盤のみをリリースする予定で企画されたが、ファンの反響から急遽限定版としてのCDリリースが決定される。 結成50周年を迎えながらも今後の活動のアナウンスが無いだけに彼らのラスト・アルバムとなる可能性があり、かつライヴ・バンドとしての魅力が満載の作品なだけにソフト・マシーンのファンは勿論、プログレッシヴ・ロック&カンタベリー・ミュージック・ファンにとって必聴のライヴ・アルバムだ!
(輸入盤国内仕様/解説付き)"